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建築金物工事で建物の印象が変わる?

こんにちは!
広島県広島市にて拠点を構え、手すり工事等の建築板金工事等を中心事業として行っている株式會社新榮商會です。
今回のコラムでは、建築金物工事で建物の印象が変わるのか解説します。
興味をお持ちいただけましたら、ぜひ最後までご覧ください。

なぜ建築金物工事で建物の印象が変わる?

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結論としては変えることができるといえます。
そもそも建築金物というのは何かという点ですが、これは「建物を構成する資材や配管以外で使用されている金属資材」のことを指します。
そのため、建築金物の種類はとても豊富で、ドアについているドアノブや、ガラス部分で用いられる金属部品など、これらも全て扱いとしては金属金物として該当するのです。
人によってはそんなもので建物の印象が変わるのか疑問に思う人も多いかもしれませんが、別の金属素材で制作された建具に変えたり、ドアノブのデザインを少し変たりするだけでも、印象はかなり変えることができます。

機能性かデザイン性どちらが重要?

建築金物にはデザイン性を重視したものや、機能性に特化したものがあります。
基本的には耐久性や利便性が建築金物には求められますが、デザイン性の高いものを採用することで、より建物の印象を変えることに繋がります。
しかし、これらはどっちを選んだほうが良いのかという話ではなく、あくまで好みで選択してもよいことではありますので、お客様の好みに合わせた建築金物工事のご依頼を、ぜひ弊社までお寄せください。

建築金物工事のご相談は弊社まで!

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現在株式會社新榮商會では、建築板金工事に関するご依頼をお客様より随時お待ちしています!
弊社は建築金物の設計・製作・販売・設置と、建築金物に関するあらゆる業務を事業として展開しており、お客様のニーズに合わせた最適な形で、建築金物を提供しています。
工事の際には長い業歴を持つ職人による高品質な施工も期待できますので、もし弊社での施工が気になっている人は、お気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。